平和への願いを込めて

米粒よりも小さな金の折り鶴 義理父 周防勇  86歳の手作りです 先日実家に遊びに行った時に約束 「大切なお客様に差し上げたら」と 数個 創って待っていてくれました 貴紀もこんなに小さく作れないそうです ナガサキで被爆している父の 平和への願いも込めて こちらはそういう理由で非売品ですが クレストの折り鶴のイヤリングは販売価格から10パーセントを長崎原爆資料館へ寄付させていただきますので詳しくは弊社メールで お問い合わせくださいませ 米朝問題気になるところです